3か月の養成で五輪に出れると思ったのでしょうか?

ハンマー投げの室伏スポーツマンはアテネオリンピックの経費メダリストですが、5フェスティバル保持のオリンピック出場を目指して面する過日行われた社長選びを兼ねたフェスティバルで予選落ちしたという相談でしたが、練習し始めたのが3か月前からだと聞いて呆れました。しかも2階層も残余があったということですからほんとに気持ちは確かなのかと思ってしまいました。
メダル圏内の撮影は正確80m客席付近だと思うので、予選の撮影が60m客席だったのをみると一体何考えてるのかと言われても仕方ないでしょう。
ですからなんで今更五輪に出たくなったのかその背景がまったくわかりません。もしもおぼろげにでも五輪を狙っていたのであれば2階層も残余は作らないのではないかと思うし、なぜ急に出たくなったのか本当の背景がわかりたく向かうのでした。
40年代の旦那が3か月の実践で五輪に出れるほど日本の水準は低くはないと思うので、何となくフェスティバル後に休息表明する為に選んだ適当な試合だったような気がしてしまいました。
資金メダリストは大いに自分休息の花道を何かで飾りつけたかったのかもしれません。

悩みごとあるクラス?幼稚園の年長氏の児童の寝言。

小児が幼稚園でお花を育てている。講義に総出おんなじものを育てていてデイリー水やりや手入れをがんばっている。いま、幼稚園のインストラクターからコンタクトがありました。それは、うちの小児の苗だけ元気がないそうです。そのことを聞いて、小児に聞いてみました。

「水はとことんあげてるの?」すると小児は、「あげてるよ!ちょっとだけ」どうも水で水びたしにすると堕ちるんじゃないかと恐れて少ししか水をあげてなかったようです。ペラペラ調べて、「水はこれくらいあげるんだよ。わからなかったらインストラクターに聞いてみたら?」と自分が言うと、「はずかしくて聞けない・・・」と元気がなくなってしまいました。

先々花の最高潮は皆目忘れて、夜になりました。夜更け、寝ていると大きな感想が聞こえてきました。それは小児の感想だ。「う〜ん・・・わからん・・・どれくらいあげればいいかわからん・・・うぅ・・・」水の挙げる数量がわからないという内容の寝言を言っていました!そ、そこまで悩んでしまっていたのとは。

午前、「夜更け、どうしたの?」と聞くと、「?なんの地?」と疑惑そうでした。てんで覚えていなかったようですが、小児の気がかりを知ってしまったので一緒に解決していこうと思います!